出会い系サイトで知り合ったパパ活女子に頭痛薬を買ってあげたらセフレになった

タッキーさん(34歳 男性 和歌山県 会社員)からのパパ活体験談投稿です。

出会い系サイトで知り合った19歳の学生さん。
ドラッグストアで頭痛薬を買ってあげたのが功を奏し、次回デートのお誘いが届きました。
据え膳喰わぬは何とやら・・。
ウブなピチピチの体を、じっくりたっぷり楽しませてもらいました。


幼さの残るパパ活女子とセックス
幼さの残るパパ活女子とセックス

出会い系サイトで知り合ったパパ活女子をセフレに出来た事があります。

一回り下の若い娘だった事もあり、当時は驚いたものです。

その時の体験をお話しますね。

若い娘と知り合うチャンス

これは去年の話で、利用したのは出会い系サイトのイククルです。

当時の私は33歳で、会社員をしていました。

彼女はいるものの、他の女性もつまみ食いしたくなるのが男というものです。

そこで出会い系サイトを利用してみたら、10代女性と知り合いました。

相手のお名前はサユちゃんといい、19歳の看護福祉系専門学校に通う学生さん。

サユちゃんは所謂パパ活女子で、会って食事をして多少でいいからお小遣いをもらえたらいいなって感じで年上男性を探していたそうです。

私との年齢差は一回り以上もありますし、これぐらいしないと若い娘と知り合うチャンスなんてありません。

それにどんな娘がやってくるのか?という好奇心もありました。

私はサユちゃんの希望を聞き、

「じゃあ食べたいものある?行きたい所があったらそこへ行ってみようよ」

と誘ってみます。

サユちゃんからのリクエストはなかったので、女子なら甘いものが好きだろうなと判断してスイーツ店を提案。

これはサユちゃんの興味があったらしく、OKしてもらえて会ってみる事になりました。

もしかしてパパ活慣れしてる?

待ち合わせはサユちゃん自宅近くのコンビニ駐車場です。

LINE交換は済ませていたので、すぐに会えました。

こうして初めてサユちゃんと会ったわけですけど、正直19歳には見えませんでした。

16~7歳の女子高生になりたてって感じの幼さなんです。

見た目は芦田愛菜似といった感じ。

背は150cm程度で体重は40kgあるかないかの華奢な体型。

残念ながら胸もBかC。

顔だけでなく体型的にも幼いんですよね。

まあ若い娘好きの私としてはプラスでしたけど。

サユちゃん的に私の第一印象はセーフだったらしく、約束通りスイーツ店へと向かいました。

最初は緊張していたものの、すぐに打ち解けます。

話好きでなかなか感じの良い娘。

純情そうに見えたものの、もしかしてパパ活慣れしてる?と感じたものです。

こうしてお店でフルーツと生クリームたっぷりのパンケーキを食べ、お店を後にします。

これで今日のデートは終わりだったんですが、帰りにドラッグストアに寄って欲しいとお願いされました。

この時の対応でサユちゃんに気に入られたんですよね。

お小遣いはいらないから

買い物をするという事だったので、別れ際に渡すつもりだったお小遣いをここで渡しました。

そして一緒に店内へ入ると、サユちゃんは恥ずかしそうに別行動をしたんです。

その行き先は生理用品売り場

あ~生理か~と思い、薬売り場へ私は向かいます。

生理って女性は大変ですし、生理痛を緩和出来ればと思って頭痛薬を買ってプレゼントしました。

車に戻ってから、ハイっと頭痛薬を渡すと凄く喜んでもらえたんです。

学生だと頭痛薬を買うお金も大変ですし、生理の度に頭痛薬を服用してはいられない。

女性ならまだしも男性にこういう気遣いをしてもらえるとは思ってなかったようです。

その日はサユちゃんを待ち合わせ場所まで送り、そこで別れました。

帰り道、サユちゃんからお礼のLINEがすぐにきました。

「今日は楽しかった、スイーツありがとう!頭痛薬嬉しいです!」

みたいな感謝のメッセージがバンバンと。

そしてその夜、

「また会って欲しいんだけどダメかな?」

とサユちゃんから次回のデートのお誘いがきます。

来週の土曜に会う事になったのですが、サユちゃんからは次は

「お小遣いいらないから」

と言われました。

普通にデートして欲しいと。

こちらとしては願ったり叶ったりなので、OKしました。

据え膳喰わぬは何とやら・・

その週末、前回会ったコンビニ駐車場でサユちゃんと合流します。

前回と違って最初からサユちゃんのテンションは高く、私の腕を組みに来ました。

この日はサユちゃんからプリクラを一緒に撮りたいとお願いされたので、ゲームセンターへ行ってプリクラ撮影をします。

「次どこ行こうか?」

となった時、

「二人きりになれる所がいい」

とサユちゃんから言われたんです。

え、もしかして?と驚いていると、サユちゃんから

「ああいう所は行った事ないけど、〇〇さんとなら行ってみたい」

と言われました。

据え膳喰わぬは何とやら・・

私が断るはずもなく、

「じゃあ行こうか!」

ということでラブホテルへ行きました。

背は小さくて幼児体型なサユちゃんでしたが、これはこれで悪くない。

ウブな反応をするサユちゃんにはピッタリでした。

相手は若いし焦らずじっくりとエッチしたんですけど、これもサユちゃん的には良かったよう。

終わってから聞くと、前の彼氏は入れるだけ、自分だけイって終わりという感じだったので物足りなさを覚えていたそうです。

その点私は違います。

私も若い頃はそんな所がありましたけど、せっかくの若い娘です。

じっくりたっぷり楽しまないと損じゃないですか。

そういう私の性欲をサユちゃんは愛情のようなものだと錯覚し、私のエッチにハマってました

一回り年下の女性をセフレに出来てしまうとは・・

結局その日は三回して終了。

ビロートーク中、

「こんなオジサンのどこが良かったの?」

と尋ねたら、

「頭痛薬を買ってくれたのが嬉しかった」

と言われました。

一緒にいてて落ち着くし、気配りの出来る人なんだな~と好意を持つように。

このまま別れたくないと思い、LINEでまた会って欲しいとお願いしてきたというわけです。

その後もサユちゃんとは何度も逢い、セフレ関係になってました。

しかも毎回お小遣いなしで。

頭痛薬を買ってあげたことで、一回り年下の女性をセフレに出来てしまうとは・・。

ほんとラッキーな体験でした。


ご投稿ありがとうございます。

金銭の発生しないパパ活…それはまさにセフレ化に成功したと言ってよいだろう。

ただもしかしたら彼女にとっては付き合っているという感覚にまでなっている可能性もあるが。

タッキーさんのように女性に気配り上手であればパパ活女子にせよそうでない女子にせよ良い関係が築けるだろう。

大人の余裕を身に着けよう。