飲み会で仲良くなった清楚巨乳な女子大生とパパ活
ピンキーさん(45歳 男性 東京都 会社員)からのパパ活体験談投稿です。
取引先との飲み会で相手が連れて来ていた女子大生が気になったピンキーさん。
彼女が緊張しているため徐々に打ち解けていき連絡先の交換に成功しました。
後日サシ飲みのお誘いをするとすぐさま返信が帰ってきたのでした。

飲み会で出会った女子大生とパパ活しています
私は現在45歳のサラリーマン。
私は妻と子供2人の4人家族で幸せな生活をしているが、現在21歳の女子大生とパパ活中だ。
月に2回程度会って食事をしてセックスを楽しんでいる。
彼女と出会ったのは飲み会。
クライアントと飲みに行ったとき、そこでアルバイトをしている彼女を連れてきて意気投合した。
そんな彼女だが、美人だがおとなしく清楚な雰囲気。
若い女の子にありがちな痩せているという感じではなく、健康的な体型だったのが印象的だった。
しかも、おっぱいが大きめだったのも気に入った。
飲み会では最初はあまり話さなかった彼女だが、少しずつ打ち解けてきた様子で私はLINEを交換することに成功した。
そして翌日、私は早速LINEを送るとすぐに返事が来て、何と二人で飲みに行けることになったのだ。
サシ飲みで彼女をホテルへ誘ってみるとまさかのOKでした
居酒屋で二人で飲み始めると、改めて彼女は結構美人であることが分かった。
しかも垢抜けていないところがあって、なんだかかわいい。
「ああ・・・こんな女の子とセックスしたい!!」
と飲みながら思っていた。
しかしながら、彼女は次の日の朝が早いということでお開きとなった。
それからしばらくして次は彼女の方から連絡があり、もう一度飲みに行くことになった。
この日はイタリアンバーに行って、ワインを飲みながら食事して、タイミングを見計らって
「ねえ、ホテル行かない??」
と誘ってみるとあっさりOKとなった。
はじめは緊張いていましたが彼女の裸に興奮していきました
近くのラブホテルに行ったがやはり緊張した。
20歳以上年下の女の子とセックスするのは初めてだからだ。
そんなことを考えていると、彼女がバスタオルを巻いてシャワーから出てきたので、次は私がさっとシャワーを浴びていよいよエッチスタート。
そして、ベッドに腰掛けてキスをすると彼女は嫌がることなく応じてくれた。
そのままおっぱいを触ってみると想像通り大きく、だんだん興奮してくる。
そしてバスタオルを取ると綺麗な形のおっぱいが出現。
まだ20歳なので肌のきめが細かくおっぱいの張りは半端ない。
早速乳首を触ると、
「アァンアァン・・・」
と小さめの声で恥ずかしそうにするのも興奮する。
彼女は濡れ濡れでとても興奮しているようでした
さらに、バスタオルを全部めくってみる。
最近の若い女の子はアンダーヘアを全部剃っているらしいが、彼女は私好みのボーボーだった。
足を開かせてオ○ンコをさわり始めると、どんどん濡れてきてクリが勃起してくるのも分かる。
彼女は恥ずかしそうにしているが、
「アァ~ン、アァ~ン・・・」
と気持ちよさそうに感じていた。
ここで選手交代。
私もバスタオルを取って彼女にチンコを触らせて少しシコシコさせるとすぐにフル勃起状態となった。
彼女はそれを見ながら恥ずかしそうにしていたが、
「フェラしてみて」
とお願いすると、パクッと咥えて舐めはじめた。
上手とは言えないが、20歳の女の子にフェラしてもらっている興奮度は半端ない。
恥ずかしがりながらも期待している彼女とのエッチは気持ちよかった
そしてコンドームを装着していよいよ挿入。
足を大きく開かせて、お毛々ボーボーのオ○ンコをじっくり観察しながら挿入すると
「恥ずかしい・・・」
といっていたがまんざらでもなさそう。
もちろん、しまりは最高にいい。
ゆっくり腰をフリフリしてみると、彼女は
「アァン、アァン」
と感じているが、恥ずかしいのか声が小さい。
そこで
「もっと声出して」
といってみると少し声が大きくなり、私の興奮度もマックス。
そしてそのままドピュッと発射して気持ちよくフィニッシュした。
その後は、一緒にお風呂に入ってイチャイチャ。
彼女のアソコに石けんをたっぷり付けて洗ってあげると、気持ちよさそうに喜んでいた。
そして帰るときには彼女には3万円渡した。
それから私たちは定期的に会ってセックスを楽しんでいるが、やはりピチピチの女子大生の裸を見るのは半端なく興奮する。
ご投稿ありがとうございます。
初めて会って緊張している彼女の緊張をほぐし、仲良くなり連絡先を交換する見事なテクニックだった。
初対面から気になっていてもいきなり誘うのではなく相手に信用してもらうことが重要だ。
もしホテルへ行くことができたら性経験が少ない若い世代にはたっぷりと前戯をするとより感じ、お互いに楽しむことができる。
若い女性は気遣いに惹かれるため大人の余裕を身に着けるとより楽しめるだろう。
