年上男性が好きな女子社員と単身赴任先で秘密の関係

たくしゅんさん(60歳 男性 広島県 無職)からのパパ活体験談投稿です。

会社の都合で、秘書がつくことになったたくしゅんさん。
当然距離が縮まっていく中で、それとなくパパ活のお願いをしてみました。
お手当ての金額に秘書もHなことをがあるのかなと理解するのでした。


単身赴任先で生中出し

これは私が50歳の時の話です。

全国に営業所がある某会社の本社で課長をしていましたが、50歳の時に長崎への転勤を命ぜられました。

長崎へは単身赴任でしたが、一つ嬉しいことがありました。

単身赴任で秘書がつくことになりました

私に営業所長付秘書のような担当者が一人就いたことでした。

秘書が就くだけでも嬉しいことですが、さらに喜ばしかったのはその女性社員が若くて美人だったからです。

美人といってもキレイというよりは可愛いといった感じで私の好みのタイプの女性でした。

ある日、彼女から私といつでも緊急連絡がとれるようにLINE交換をしたいとの提案がありました。

私は喜んで了解し、その後の業務連絡などはLINEでやりとりするようになりました。

最初は業務に関する連絡だけでしたが、やがて彼女のプライベートな行動や悩みなどの相談もしてくるようになり、私も真摯な態度で対応しました。

彼女は当時28歳という年齢で私とは22歳も歳の差がありましたが、年上男性が好きだという彼女とのやりとりはまるで恋人同士のようなLINE連絡に変わっていきました。

そうこうしていると、彼女より悩みの相談がありました。彼女も長崎で一人暮らしをしていましたが、別居している家族に仕送りするために夜も何かアルバイトをしたいとのことでした。

私は思い切って、

「単身赴任していると家庭の味が恋しくなる。週1回でいいから手作りの料理を食べさせてくれないか。月5万円手当を出すから」

と提案してみました。すると彼女は、

「是非お願いします」

と大喜びしました。

こうして私と彼女の週1回の食事会が始まったのです。

食事会は毎回、私が週末に彼女のアパートを訪ねて行ないました。

食事会といっても大人の男と女の二人きりでのことです。

お手当てをあげると早速お泊りできました

初回から早速お泊まりとなりました。

月5万円という手当からも彼女は最初からそのつもりというか覚悟をしていたようで、食事後はお風呂を勧められました。

あとから下着姿の彼女が入ってきて背中を流してくれて私が、

「一緒に入ろう」

というと彼女は恥ずかしそうに頷き、下着を脱いで全裸になり再び入ってきました。

手で胸と股間を隠していましたが、豊満なバストが片手から溢れ、もう一方の手も股間に茂るヘアーを隠しきれずにいました。

私は荒々しく彼女の両手をはがすと、

「君は僕のものだ」

と言って彼女の全身を舐めまわしました。

彼女は抑えた声であえぎながら、

「ダメよ!所長」

と小さな声で叫んでいました。

その後ベッドインし、私は彼女に初めて会った時からの願望を実現する時が来たと思いました。

それは彼女を四つん這いにして両足を大きく開かせ、丸見えになった彼女のアナルをまじまじと見ることでした。

アナルフェチの私には最高でした

そう、私はアナルフェッチだったのです。

彼女のアナルは顔と同様、実に可愛くてキレイでした。

大きさといい、形といい、色といい、私にとってとても満足のいくアナルだったのです。

納得のいくまでアナルを見た私は、次に指を挿入したくなりました。

彼女の固くしぼんだアナルにゆっくりと中指を入れると彼女は、

「うっ!」

と小さくうめき、やがて、

「ああっー!」

と叫び始めました。

可愛い彼女からは想像できない乱れようでした。

私の中指にはアナルの周りの粘着物が付着し、彼女のワレメからは愛液があふれてきていました。

気持ちよすぎて中出ししてしまった

私は我慢できなくなり、屹立した私のイチモツをバックから彼女の中へ挿入しました。

アナル同様、固く締まった彼女の膣は私の息子を大きくくわえ込み、締め付けました。

私は無我夢中で腰を動かそうとしましたが、息子が異常に感じすぎて、ものの1分もしないうちに爆発してしまいました。

私はあろうことか興奮しすぎてゴムも付けずに生のまま挿入し、彼女の中で発射していたのでした。

慌てて彼女に謝罪しましたが、彼女は、

「とても気持ちよかった」

とだけ言い、あとは何も私を責めませんでした。こうして彼女との関係は始まり、長崎への単身赴任が終わって本社に復帰するまでの5年間にわたって続きました。


ご投稿ありがとうございます。

仕事内容によるが、人付き合いのある仕事では若い女性と関わるケースも多い。

たくしゅんさんのように、仕事の都合でLINEを交換できれば不自然なく連絡先を交換できる。

後はメッセージのやり取りや、仕事の関係で自ずと仲良くなるだろう。

若い女性の秘書がついたたくしゅんさんはラッキーだ。

2人で多くの時間を共有すれば、男女の関係になっても不思議はない。

男女の関係となった2人は約5年もの間パパ活関係で性欲を満たしていた。

身近に女性がいない場合は、パパ活サイトやアプリを利用するのも良いだろう。