シングルマザーの支えはパパ活で出会った60歳

彩芽さん(32歳 女性 東京都 無職のシングルマザー)からのパパ活体験談投稿です。

シングルマザーの彩芽さんがワクワクメールで出会ったのは、60歳会社役員のヤスさん。
気前が良くて、巨根で、エロいことが大好きで、スーツをビシッと着こなすすごく偉い人でした。
彩芽さんはもうすっかりヤスさんの性奴隷と化してしまい、また一人の女性としてとても充実した日々を送っているようで…。


60歳のセフレにパイズリ

32歳の彩芽です。

離婚してシングルマザーになり小学生の子供がふたりいます。

ガッツリ働くより子供との時間を大切にしたいと思っています。

また、Eカップのおっぱいは自分でも自慢で、エッチな事も大好きです。

パイズリしながら、亀頭ペロペロしたりするのが上手なんです。

そんなエッチな自分の身体を活かしてお金をもらえたらいいなって考えていました。

60才だけどかなりエロい男性でした

時間の自由がきくチャットレディをしようかと思っていたところ、パパ活を知り、ワクワクメールに登録しました。

アラサーの私がパパ活しても良いのか悩みましたが、意外にもすぐにたくさんの人から、アプローチがありました!

その中でも、好印象だった60歳のヤスさんと会うことに…。

ヤスさんは会社の役員をしているそうで、すごく偉い人っぽい

スーツを着てビシッとしている男性でした。

料亭のような場所で、個室で食事をしました。

「こっちにおいで」

と言われて隣に行くと、すぐにおっぱいを揉み始めるヤスさん。

今までたくさんの女性をお金でモノにしてきた男性なのでしょう。

その個室もきっと、ヤスさんがよく使う場所だったのだと思います。

私は、最初からパパ活と割り切っていたので、大人しく胸を揉まれていました。

「大人しい女はいいね。」

そう言ってヤスさんは、にこりと笑います。

ほとんど白髪お腹もでっぷりと出ているヤスさん。

60才だしエッチなことはしないのかと思っていたけど、かなりエロい男性でした。

「彩芽の色気に、もうこんなだよ」

と、触らされた男性器も硬くて巨大!

今まで出会ってきた男性の中で一番の巨根です。

私が、身体の関係も受け入れていると悟ったヤスさんは、別荘に連れて行ってくれて合鍵をくれました。

連絡がきたら、合鍵を使って別荘で待っているだけで良いというのです。

月に20万くれるとのことで、気前の良さにもびっくりしました。

ヤスさんの性奴隷に近いのかもしれません

ヤスさんは、女性が感じる姿を見るのがとにかく興奮するとのことで、とにかくベッドではクンニや愛撫しまくってくれます。

20分もクリトリスをレロレロされたのなんて初めてで、

「もうダメっ!いくっいきます!」

と逃げようとしても、押さえつけられてクリクリ…。

「彩芽がイク姿をずっと見ていたいんだ。」

とおもちゃのように、イカされまくりでした。

ネトラレ趣味もあるということで、ヤスさんの部下と私がSEXするのを鑑賞することも楽しみの1つ。

ヤスさんの部下と、SEXすることも命令されました。

私がバックで犯されている姿を見ながらお酒を飲んだりしています。

もちろん、ヤスさんの肉棒は完全に勃起

興奮するようです。

パパ活をしていたら、別荘で際限なくイキまくる生活になりましたが、女性としてすごく充実しています。

20万もあったら生活に困りませんし、ありがたいです。

3Pやネトラレなどは、経験がなかったので私もどんどんエロくなっている気がします。

人に見られながらSEXするのってすごく感じます。

「彩芽のおっぱいを虐めていいかい」

と、麻縄で縛られてロウソクを垂らされることもあります。

やっぱりヤスさんは支配欲が強いので、社会的にもガツガツと成功したのでしょう。

縛られると、おっぱいが強調されてすごくイヤらしい姿になり、頭がぼーっとしちゃいます。

もしかしたら、私はヤスさんの性奴隷に近いのかもしれません。

たいてい会うのは、別荘なのですが出張に同行することもあります。

その時は秘書扱いで3万円の日給を頂いています。

その際に、取引先のお偉いさんとエッチなことをすることもあります。

枕営業で仕事のお手伝いをする感じでしょうか。

仕事の役にも立てているようで嬉しいです。

お泊りの時は、実家の母に子供を任せているので安心。

母は私が秘書として働いていると思っているみたいです。


ご投稿ありがとうございます。

会社の役員をしている60代の男性とのパパ活でたくさんのことを体験しているようだ。

そんなパパから毎月暮らせるくらいのお金をもらい、パパの部下や仕事関係の人たちとのセックスを鑑賞したり、自分で攻めたりもする巨根のパパだ。

今ではパパの仕事も少し手伝っているようだが、そんな経験をしている人は少ないだろう。

貴重な経験ができているのはとてもいいことだと思う。