会社が倒産して清掃アルバイトをしていた美女をパパ活に誘って

さとるさん(47歳 男性 兵庫県 会社員)からのパパ活体験談投稿です。

当面の生活をしのぐために清掃スタッフとして入ってきた20代前半の黒髪美女。
下心ありありで食事に誘い、目論見通り大人の関係へと発展させることができました。
あまり経験のない彼女なので、かなり仕込みがいがあるのです。


清掃アルバイトに似つかわしくない美女を誘って

私は企業ミュージアムの運営を担当する40台半ばの管理職です。

施設を維持するために様々なステークホルダーの方々の協力を仰いでいますがその中でも清掃は毎日関わることです。

基本的には年配の方々が多いんですが、その中で、なんと20代前半のスタッフが入ってきました。

見た目はどう見ても上場企業の受付をしているような高身長の黒髪の美女

スレンダーで誰が見ても清掃をするようなタイプではありません。

聞くところでは、勤めていた会社が倒産してしまったので当面の生活をしのぐために清掃の仕事をすることになったと言うこと。 

私も職場で1番早く出勤していますし、清掃スタッフも朝から頑張ってくれていますので、彼女と会話するようになったからこのことがわかりました。

残念ながらお金も厳しく、なかなか思うように稼げないとのこと。

ということで最初から下心ありありで彼女を食事に誘いました。

また、私服になるとまさに映えるタイプで完全に私は好きになってしまいました

食事の際についつい、

「たまにご馳走したいんだがよいかな?」

と聞いてみると、最初は遠慮しながらも是非ともとのこと。

まだまだ20代前半とはいえ、大人ですからその後がどうなるかは彼女もわかっていました

あまり経験のない彼女を調教

2回目の食事の後、早速ラブホテルに行ったわけですが、思った以上に彼女が緊張してこわばっているところが可愛くてたまりませんでした。

「これから、こんな感じでいいかな」

と聞くと彼女はうなずき、私に身を委ねてきます。

2周り近く歳の差がある彼女の肌は本当にすべすべしていて、シャワーの後も本当に美しい髪、そして乳房の弾力アソコがピンクであることも驚くほどのレベル。

そして何よりも彼女があまりスレていないところが私自身には嬉しい限りでした。

あまり経験のない彼女に様々なことを要求していきます。

もちろん、最初はフェラチオさえも遠慮していたのですが、今ではペニスだけではなく、私のアナルさえも舐めるように調教しています。

それも、彼女がどれだけいやらしい音を立てることができるか、それも私の方からオーダーをかけてかなりいやらしい表情を浮かべながらしゃぶってくれるようになりました。 

今ではすっかりセックスを楽しんでいる彼女

次に私からの攻め手です。

かなり、シンプルなエッチ、いわゆるタンパクな経験しかないだけにかなり仕込みがいがあるというもの。

まずは、最初は嫌がっていたクンニ

舌と指でアソコやクリトリスを交互に、時には同時に攻め立てると今では自ら感じて腰を上下にグラインドするほど感じるようになりました。

もちろん、これを経て、シックスナインもしていますが、今では自ら望んでその対位になろうとするほどアクティブになってきました。

実際の挿入も正常位だけではなく、女性上位、騎乗位、バックなどさまざまなバリエーションを楽しむ姿が見えるようになりました。

なによりもセックスのさい、遠慮がち、恥ずかしがっていた喘ぎ声がかなりでるようになり、個人的には一番興奮しているポイントかもしれません。

わたしに対する積極的なアプローチもたまらないなぁと最近感じているほどです。

私自身、大丈夫かな?と思いながらも彼女に挿入する際にはコンドームをつけません

彼女の希望です。

もちろん、中で射精することはありませんが、いかに彼女がセックスを楽しんでいるかがこれでよくわかるのではないかと思う次第です。

彼女自身は体の関係込みのパパとしてかなり重宝しているのではないかと思います。

私自身も彼女に食事だけではなく、たまには洋服なども買ってあげているわけですが、ちょうど良いバランスかなと。

実際には完全に親子にしか見えないはずですから。

彼女にはまさにちょうどよいパパのはずです。


ご投稿ありがとうございます。

清掃のアルバイトをする美女、実は務めていた会社が倒産して当面の稼ぎのためにやっていたようだ。

そのことを知ったさとるさん、ゆっくりと彼女にアプローチを仕掛けた。

そして彼女とのカラダの関係込みの関係がスタート。

金銭は渡していないようだが、食事や服などを与えているそうだ。

しかし、コンドームなしで外出しは少し考えたほうが良いかもしれないな。

さとるさんが独身なら既成事実を作って、ということもあるかもしれない。

身軽な身でいたいなら用心しながら楽しむことだ。