お相手はオタクで会社経営者のパパ!体の関係も結んだパパ活体験

さあやさん(31歳 女性 東京都 食料品の販売員)からのパパ活体験談投稿です。

さあやさんがまだ大学生だった頃のパパ活体験です。
パパ活ではじめて出会ったオジサマは、55歳、妻子持ちの会社経営者です。
オジサマはアニメオタクとは思えないほど紳士的ですが、セックスは激しく巧みで…


オジサマの巧みなセックスに放心
オジサマの巧みなセックスに放心

31歳女性独身です。

食料品の販売員として働いています。

パパ活をはじめた大学3年の頃

大学3年生21歳の頃、私はTwitterにパパ活専用アカウントを作っていました。

同時期にマッチングアプリも利用していたのですが、当時はパパ活アプリが充実していなかったことからSNS上に自分で専用アカウントを作成したのです。

目的は富裕層のパパとデートをして高級料理を頂いたり、プレゼントを貰ったりすることです。

また体の関係を結ぶことも視野に入れていました。

元々年上好きなので、オジサマとのエッチには全く抵抗がありませんでした。

Twitterに専用アカウントを作り、プロフィール欄にパパ活女子であると明記した上で自撮りをアイコンに使用したところ、作成して間も無く1人の男性からパパ活をしたい旨のDMが届きました。

その方は妻子持ちの55歳で建設関係の会社経営者でした。

お顔も拝見しましたが清潔感があり、とても50歳を超えているとは思えない若々しさ溢れるオジサマでした。

彼のアカウントを見るとアニメがお好きなようでアニメ関連のツイートを多くしている、所謂オタクでした。

私はアニメに疎いものの、彼は爽やかで優しい印象の年上男性で金銭的余裕のある方でしたから直ぐにDMの返信をしました。

彼から「良かったら僕と一緒にデートをしたり遊んだりして楽しみませんか?」というDMが届きましたので、私は是非お会いしたいと返事を送りました。

すると数日後の週末に彼が出張で都内に行くので、その日にデートをしないかと誘われました。

勿論お誘いを喜んでお受けし、それまでの期間は彼とDMで他愛ない会話を楽しみました。

彼の仕事の話や将来のビジョンの話をしてくれたのですが、自分というものをしっかりと持った大人な男性なのだと伺い知ることが出来ました。

口調も丁寧ですし、仕事以外の話では私の大学の話題やアニメの話題で盛り上がりました。

そしてデート前の段階で、お互いに深い信頼を置ける関係になっていました。

オジサマはアニメオタクだけど超紳士

そしてデート当日、都内で彼と実際にお会いしました。

彼は出張の帰りとの事でしたが、なんと2,000万円以上はするであろう超高級車に乗って颯爽と現れ、スマートな所作で私をエスコートしてくれました。

慣れた様子で私をリードしてくれる彼は、趣味がアニメのオタクとは思えない程に紳士的で上品な方でした。

そのまま彼が予約してくれた高級レストランでお食事をしました。

お会計は勿論彼が払ってくれたので明確な金額は分かりませんが、恐らく1人当たり4万円程はしたと思います。

金額を気にさせないよう、私にお会計の様などを見せないように配慮してくれる彼は本当に素敵でした。

その後私が好きなブランドの直営店に立ち寄ってくれ、8万円程のショルダーバッグを買ってくれました。

大盤振る舞いで何でも買ってくれたり驕ってくれるので、私は完全に彼とのパパ活を今後も継続したいと強く思うようになりました。

すると彼が「そろそろ2人きりになりたい」と囁いて来たので私は頷き、そのままホテルへと向かいました。

ホテルに入り、お酒を頼んで暫し会話を楽しんでいたところ、彼がゆっくりと近づいてきて私の頬に優しくキスをしました。

そして「いいかな?」と言って体の関係を求めてきました。

私は彼とのパパ活を引き続き楽しみたいと思っていましたから、彼にディープキスをしてOKの返事をしました。

濃厚なキスを何度も繰り返し、お互いの唾液を交換し合ったりフレンチキスも楽しみました。

そしてゆっくりと彼が私をベッドに押し倒し、着ていた洋服を優しく脱がせて胸を揉んできました。

55歳とは思えないオジサマの激しく巧みなセックスに放心

彼はおっぱいが大好きなようで、おっぱいの弾力を楽しむように捏ねたり下から持ち上げたりして遊んでいました。

乳首も指で弾き、焦らすように乳輪だけを舌で舐め回した後に思い切り乳首を強く吸い上げました。

あえてチュパチュパと音を立ててエッチに吸うものですから、私は声を我慢することが出来ませんでした。

乳首に涎をたっぷり垂らして唇を乳首に擦り当てたり、まるで赤ん坊が母乳を強請るように甘く優しくおっぱいを吸い続けました。

そして片手でおっぱいを揉んで吸いながら、もう片方の手で秘所をゆっくり触り始めました。

私は我慢できず、焦らさないでと懇願して彼の手に自分の秘所を擦りつけました。

その行為が彼の理性を完全に飛ばしたのか、彼は一気に激しくおまんこの中を指でかき混ぜ始めました。

彼も我慢の限界だったようで、おっぱいを舐めながら激しい手マンをしてきました。

愛液が飛び散り、潮まで吹いてしまう程の激しさに私も興奮しました。

私が何度イっても手を止めず、クリトリスがビンビンに勃起するまで弄ったり指で挟んで引っ張ったりと前戯をしてくれました。

その後彼のペニスを舐めてフェラをしてご奉仕し、彼が満足したところでいよいよペニスを挿入してくれました。

最初は正常位で腰を打ち付け、パンパンという激しい音が部屋に響きました。

彼のペニスは太くて硬く、オジサマとは思えない勢いで私を攻め続けました。

その後も体位を変えて何度もおまんこを奥までガン突きしてくれ、最後は種付けプレスのまま腰を振ってゴム越しに大量中出ししてくれました。

精液の量が物凄く、かつザーメンの熱さにおまんこが蕩けてしまう程でした。

そのまま再び腰を動かし、精液と愛液が溢れたままセックスを続け、2回も連続中出しをしてくれました。

ようやく彼がペニスを抜くと、おまんこからザーメンがとろっと溢れてきて、私は「パパ、大好き!」と言いながら彼におまんこを両手で開いて見せつけました。

ピロートークも優しくて楽しく、彼となら体の関係有りのパパ活が出来ると確信しました。

オジサマとのそれから

その後、何度もパパ活デートをして高級ネックレスを買って貰ったりお食事を奢ってもらいました。

彼はやや都心から離れた場所にご家族と住んでいるとのことでしたが、私が会いたいと言うと直ぐに駆けつけてくれました。

そんなパパ活を約2年程続けました。

毎週末会うわけでもないですし、体の関係も毎回とは限りません。

あくまで彼が私を求めてくれるタイミングで体を重ねました。

彼とのパパ活が終わりを迎えたのは、私が大学卒業後に就職した会社で多忙な日々が続いたことが原因です。

毎週のように休日出勤を強いられ、頭の中が仕事のことでいっぱいいっぱいになり、これ以上中途半端なパパ活をしていては彼に失礼だと思い私から別れを告げました。

彼は私の現状を理解してくれ、何も言わず別れてくれました。

その後彼とは一切連絡を取り合っていません。

今思い返せば、私がもっとしっかり自己管理が出来ていればプライベートに支障をきたすことも無く、パパ活を継続出来たと思いますし、何より彼に対して申し訳なかったという思いしかありません。

ですがパパ活で同じ男性と2年程も関係を持つことが出来たので、本当に貴重な思い出です。

今は自身の仕事に余裕を持っているので、また機会があれば体の関係有りでも良いのでパパ活を再び楽しみたいと思っています。


ご投稿ありがとうございます。

さあやさんのパパ活相手の男性はまさに理想的な男だ。

金銭面でもセックス面でもさあやさんを満足させていた。

我々が目指すべきパパ活男性の姿とはこういうことなのかもしれない。

またさあやさん自身もパパ活にハマり過ぎず就職して自分の生活をしっかり持っていたということもまた良い。

パパ活頼みになりすぎると女性側も、急に関係が終わった場合リスクを負ってしまうからだ。

今回の話とは違うが期間が決まっているパパ活の方がお互いには良いかもしれないな。